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カフェ3人用ミステリー

とある日の珈琲妖精は、かく語りき

情報屋

カフェに妖精がいるという噂を耳にした 何やら事件も起こっているようだ カフェの名はDEAD DROP。そこに行ってほしい

とある日の珈琲妖精は、かく語りき
池袋東口エリアで開催
  • 2023年07月21日(金)〜
  • 税込500円/1人(3名専用)
  • 45分
  • 難易度:☆☆
  • 池袋東口エリア

直接WACCA4階のカフェに行こう

実施施設紹介

実施施設紹介

WACCA池袋 4F 『 Cafe DEAD DROP 』
〒170-0013 東京都豊島区東池袋1丁目8−1
https://wacca.tokyo/

ストーリー

カフェ「デッド ドロップ」は、最近、池袋に出来たカフェ。
そこの店主は、コーヒー好きが高じて、30歳で脱サラした青山という男だ。
彼には、最近、不思議に思っていることがあった。

バイトとして雇った、佐藤という女の子のことだ。
真面目だし、明るい性格で、お客さん受けもいい。
だが、彼女は、時々、誰も居ないところに向かって、話しかけるのである。

詳しく話を聞くと、なんと彼女はコーヒーの妖精の声が聞こえるというのだ。
このことが判明して数週間後、事件は起きる。

店に誰も居ない夜中に、青山が大切にしていた、コーヒーカップが、粉々に割られてしまったのだ!
そこに現れた、珈琲妖精のマンデ、モカ、キリマの三匹は、自分たちではないと言い合いを始める。

しかし、昨晩、そこにいたのは、三匹だけで……

制作

三角さんかく・黒崎化燐 / ウズ
https://www.uzu-app.com/

遊び方

本コンテンツはWACCA池袋内のカフェ限定で体験できるマダミスです。マダミスとは、物語の登場人物として目的の達成や課題の解決を目指しながら楽しむコミュニケーションゲームです。シナリオごとに決められたプレイ人数に合わせて、友達や知り合いと一緒に体験することができます。カフェを離れるとゲームが進行できなくなる場合がありますので、必ずカフェ内でプレイしてください。

①カウンターで「コンテンツ」(※ワンオーダー制)を注文し、シナリオの二次元コードを受け取ります。
②グループの代表者がシナリオの二次元コードを読み取ります。
③代表者の端末にイベントの二次元コードが表示されます。
④代表者以外のプレイヤーが、代表者の端末からイベントの二次元コードを読み取ります。
⑤全員の画面にキャラクター一覧が表示されたら、キャラクターを選択して物語を始めます。

物語が始まったら、互いの画面は見せ合わず、それぞれの端末の画面を自分だけで閲覧するようにしてください。物語はタイマーやそれぞれの画面上のボタンタップなどにより進行していきます。

注目ポイント

実際に、カードなどを使うシナリオです。
実店舗でしか味わえない感覚を、お楽しみください。

開催期間

2023年7月21日(金)~

料金

税込500円/1人(3名専用)

会場/アクセス

注意事項

・インターネットに接続できるスマートフォンやタブレットが「1人1台」必要です。
・マダミスは真相や結末を知ってしまうと遊べなくなるゲームです。感想をSNSに投稿したり、口頭で話したりする際は、ネタバレへの配慮をお願いいたします。
・プレイ中の画面のスクリーンショットや切り抜き動画などの投稿もお控えください。

直接WACCA4階のカフェに行こう

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